お茶の水俳句会

神田駿河台下に呱々の声を上げた「お茶の水句会」は、俳誌「春耕」顧問・俳人協会評議員高木良多先生を中心に、都会の郷愁を掬い取って俳句に結実させようと四半世紀を怠らずに続けてまいりました。東京の下町に転がっている俗から風雅の誠が見出すことを目標に句作りをしています。有季定型の伝統俳句を目指しています。即物具象、即物陳思も態度でどんな俳句が出来るか楽しみです。

「お茶の水俳句会」のご案内

句会指導
蟇目良雨(春耕主宰・俳人協会監事・「塔の会」会員)
開催日
毎月第2月曜日 午後1時〜5時
会 場
文京区民センター 3階・3D会議室
(午後1時より入室できます)
交 通
三田線「春日」駅・大江戸線「春日」駅 
何れも下車3分
兼 題
二句  外に席題一句
(七句まで投句できます)
(当日会費は1,500円/「東京ふうが」誌代を含む) 添削会員  別途規定

● 会場付近地図 ●
お茶の水俳句会会場 文京区民センター

お問い合せは、「お茶の水俳句会」事務局まで

お茶の水俳句会・事務局
〒112-0001
東京都文京区白山2-1-13
東京ふうが社

ファックス 03-3817-8195
E-mail ryo-u@mta.biglobe.ne.jp
留守がちなので成るべくファックスでお願いいたします。

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都会の郷愁と風雅を俳句とエッセーに掬いとる俳句同人集団